努力は実る北九州予備校、ケータイ・茶髪・ピアス禁止それでも年間出席率97%。本気の大学受験、合格するなら北予備

 

出席率の合格率

 

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日本一の年間出席率97%!
出席率は合格率に比例する。大学受験を研究し尽くした予備校のテキストを予習して、受験指導のプロ講師の授業を受け、集中できる自習室で復習して覚え込む。それが合格の可能性を押し上げる最良の方法だ。
さらに出席率は、生徒が予備校によせる信頼度を表している。受験勉強は時間との戦いだ。役に立たない授業、力がつかない授業を、誰が受けたいと 思うだろうか。雨の日も風の日も、あの先生の授業があるから、あの自習室に入れば集中できるから、あのチューターの励ましがあるから、友達がみんな頑張っ ているから、そう思うから今日も予備校に出かけていく。
北九州予備校の年間出席率は平成21年度も97%を達成した(4月~12月、大学 進学科午前必修授業すべてを対象)。これはまぎれもなく予備校日本一の数字である。北予備に通った先輩たちにぜひ尋ねて確かめてほしい。北予備では毎日 ホームルームがあるから、誰が休んだかまで一目瞭然だ。
他の予備校では、こうはいかない。1人1人の時間割が違っていて、登校時間もまちまち。誰がクラスメイトなのかも分からない。そもそも出席率を調べたことがあるだろうか。     
 

北予備生の基本方針

北予備生の基本方針
 
北予備生の基本方針とは、北予備での受験勉強のあり方、北予備生の勉強マナーを示している。この10の鉄則に込められた3つの北予備主義について解説しよう。
 
(2)授業中心主義
北予備では授業が中心。東京・大阪からも毎週やってくる現役バリバリのプロ講師陣のナマ授業、それとテキストによって、予備校に対する信頼を勝ち取っている。大勢の先輩たちが北予備の授業中心で第一志望に合格したことを、数え切れないほどの合格体験記が物語る。
 
(1)出席率第一主義
北予備生は北予備に生活の基盤を置く。もちろん北予備は年中無休である。北予備には、クラスによる出席率のわずかな差でも、合格率の差となって現れるという厳然たる事実が存在する。プロの眼は「出席率」に向けられる。
 
(3)受験勉強は団体戦
北予備生がお互いにマナーを守って受験勉強に集中できるよう、自習室はもちろんのこと、 クラス単位の環境作りにスタッフは細かく気を配っている。隣りの生徒が居眠りしていたり、欠席が多かったり、マンガを読んでいたり、大学生気分の茶髪やピ アスが目につくようだと、君のヤル気もすぐに失せてしまうだろう。クラス全体がヤル気になってこそ、1人1人がもっともっと頑張れるようになる。
皆で良い環境を作ろう。皆でガンバリ、皆で合格しよう。これが北予備の『受験勉強は団体戦』という考え方だ。
 

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  鉄則の1 必ず授業に出ること。
 
 
  鉄則の2 最低でも1日3時間の自習を欠かさないこと。
  鉄則の3 テキスト中心・授業中心の学習を行うこと。
  鉄則の4 予習―授業―復習のサイクルを守ること。特に復習は重要。不明個所は残さないこと。先生、チューター、友人に尋ねよう。
  鉄則の5 得意科目は予習中心、不得意科目は復習中心、習ったことは覚え込む。暗記物はカードにして持ち歩こう。
  鉄則の6 週間計画を立てよう。復習調整日を作ること。
  鉄則の7 模試を弱点の発見と補強の場にしよう。成績で一喜一憂しないこと。本番で出来れば良い。
  鉄則の8 直前期は復習のみを行うこと。この為に日頃のノート作りが重要になる。コピー、蛍光ペン(赤・黄・青)等を駆使して効率を上げること。
  鉄則の9 遅刻・欠席、携帯電話、茶髪、ピアス等は隣席の居眠りと同じく、クラス全体のヤル気を損い、スキを作る。思わぬ不覚の原因となる。1人1人の自覚が全体に影響する。
 
 
受験生としての自覚を忘れないこと。特に携帯電話は受験生の大敵である。志望大学と合格大学に大きな差が出る。けじめをつけて利用しよう。
  鉄則の10 親、兄弟、友人、先生、チューター、職員等の助力と協力によって受験勉強が成り立っている。素直な心、感謝の心を忘れないこと。「おはようございます」「行ってきます」「ただいま」「ありがとうございました」等、感謝の言葉で快適環境を作ろう。
 

 

 
 

クラス制とナマ授業のこだわり

クラス制とナマ授業のこだわり
 
高校の定期試験くらいは、寝ずに頑張る気合いと瞬発力でなんとかなるが、1年の長きにわたる受験勉強は我慢比べの色合いが濃い。辛抱して努力して入試本番にすべてを賭けるのは、実は運動部とあい通じるところが大きい。
練習は辛いけど、クラブの仲間と一緒に日々練習する。仲間がいるから、わずか1センチとかコンマ1秒とかの為に努力を続けることができる。
受験勉強だってそうだ。同じレベルの学力で、似たような悩みを抱き、同じ大学を目指す良きライバルとなる仲間がいれば辛抱強く頑張ることができる。孤独に耐えながらの受験勉強は、逆に最悪の学習環境だ。
北予備がクラス制にこだわるのは、クラスこそ仲間と競い合い励まし合える最高の学習環境だから。
毎朝、ホームルームを行い、クラスメイトが顔を合わせる。皆が毎日予備校に出てきて頑張ろうという気持ちになり、それが年間出席率97%となって現れる。
高校での遊び友達も北予備に来れば、良きライバルとなってお互いに切磋琢磨できる。これが北予備マジックだ。
北予備のもうひとつのこだわり、ナマ授業。例えば、TVやビデオを見るだけで、スポーツは上達しない。コーチやマネージャー、ライバルの存在が 君の意欲と闘志をかきたてる。受験勉強も間違った解答や学習法をその場で注意してくれる人がいないと空回りするだけ。おまけに、独りだと緊張感もなく集中 力だって続かない。
先生達は、毎時間毎時間、皆の前に立って、皆の目を見ながら、「これは分かっているか?、これはどうか?」と頭をフル回転させ、汗を流しながら講義している。だから君も真剣になれるし、力もつく。
北予備に一方通行のビデオ授業はない。受験指導のプロは、ナマ授業にとことんこだわる。
 

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