努力は実る北九州予備校、ケータイ・茶髪・ピアス禁止それでも年間出席率97%。本気の大学受験、合格するなら北予備

 

ホンモノの予備校

 

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歴史は雄弁、「北予備だけが新課程で大成功」

歴史は雄弁、「北予備だけが新課程で大成功」
 
1997年1月16日。この日、日本中の予備校が沈黙した― 新課程になって初めてのセンター試験で、移行措置として浪人生のために用意された旧課程数学IIの平均点が、新課程数学II・Bの平均点を20点以上も下回るという大事件が発生。全国の浪人生が致命的な打撃を受けた(右下の分布グラフ)。運悪くこの年、大学入試センターは科目間調整をしないと宣言していた(この事件を契機に、科目間調整が復活する)。
実は、この年の浪人生のために、全国大手予備校がこぞって新課程対応を入学案内に掲載し、アピールしていた。
 
S校:「新課程を徹底分析。万全のカリキュラムで対応します」
K校:「新課程入試心配無用:旧課程生は、これまでと変化なし」
Y校:「新課程に対応した理想的科目設定と学力チェックシステム」
 
しかし、フタをあけてみると、どの予備校の浪人生たちもこぞって旧課程で受験。そして、悲劇が…。「新課程を徹底分析」してくれたんじゃないの?、「旧課程で大丈夫」って約束してくれたんじゃないの?。予備校生のそんな声が出てくる前に、大学入試センターに轟々たる非難が浴びせられ、この歴史的事件は予備校のタブーとされてしまった。
新課程対応はしかたのない嘘だったのか?いや、断じてそうではない。いたって真摯な取り組みによって新課程有利を予測し、全校生に新課程科目での受験を指導、奇跡的な大成功を収めた予備校が唯一あったのである。それが北九州予備校だ。
 

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 ●センター対策は常に万全  

 北予備では学期を通してセンター試験対策テストと英語リスニングテストを毎日実施。センター試験得点の驚異の伸びの原動力となっています。特に、北予備生のリスニング平均点は、全国浪人平均を毎年大きく上回ります。
直前の冬期講習会では毎朝、1時限まるごとテスト、個別音源を使ったリスニングテストで、本番さながらの演習を繰り返して仕上げを行っています。

 
     
 

北予備のパンフレットに偽りなし

北予備のパンフレットに偽りなし
 
凄すぎる!。北予備生とその他浪人生の数学2の平均得点差、なんと30.4点!!理科や地歴の科目間の平均点格差でも大騒ぎになるセンター試験の、それも数学で、これだけ平均点が違ってしまった。北予備生はしてやったり!志望大をランクアップ、その他全国の浪人生達は「今年の受験は終わった」と天を仰いだのである。
新課程への移行措置として、浪人生専用の旧課程数IIと現役生等のための新課程数II・Bの、2種類の試験問題が出題された'97センター試験で、北予備はその「合格への指導力」をいかんなく発揮した。
ほとんどの浪人生が旧課程科目で受験する中、北予備生には新課程受験を指導、北予備生はセンター試験で奇跡的な大成功を収めたのだ。
 
北予備はパンフレットで、新課程有利を予測、浪人生にも新課程を学んでもらうと宣言していた。奇跡的な大成功は、嘘偽りのない北予備の指導方針がもたらしたもの。全国の予備校が、「新課程対策は万全」と約束していたにもかかわらず、それを忠実に実行したのは北予備だけだった。
あれから13年。北九州予備校は受験生のますますの信頼を得、隆々として嘘偽りのない学校運営を続けている。
 

北予備の合格者数に偽りなし

北予備の合格者数に偽りなし
 
北予備は、44年前わずか80人の小さな予備校として誕生して以来、一貫してごまかしのない合格者データを公表してきた。
パンフレットやその他の冊子、校内掲示に至るまで、北予備が発表する大学合格者は全て、1年間継続して在籍した浪人生だけ。つまり、責任もって指導できた生徒に限る。
難関大に合格した浪人生の中には予備校をかけもち、つまり複数の予備校にダブル在籍・トリプル在籍(入学手続だけの生徒もいる)していた者が少なからずいるらしい。そして、いずれの予備校でも合格者に加えられて発表されている。
こんなかけもち予備校生や、高校メインの現役生を、いかにも予備校が合格させたかのように発表するルール違反とは、北予備は全く無縁だ。合格の中身が違う。皆、1年間たゆまぬ努力をしてきた生徒ばかり。だからこそ、合格体験記を筆頭に膨大な先輩達の資料が公開できる。特に、合格直前まで北予備で頑張り通し、合格を手にした手記の多さに注目してほしい。
 

浪人生が最後の最後まで信頼して頑張れる予備校

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