努力は実る北九州予備校、ケータイ・茶髪・ピアス禁止それでも年間出席率97%。本気の大学受験、合格するなら北予備

 

板書・添削・質問

 

質問大歓迎!納得行くまで食い下がれ

質問大歓迎!納得行くまで食い下がれ
 
どうしてこの答えではダメなんだろう?
そんな疑問を1つ1つ解決していくのも受験勉強の大切な作業だ。さっそく講師室をのぞいてみよう。入口に掲示された質問大歓迎の貼り紙。講師の 先生全員が諸君の質問を待っている。その情熱は教壇を離れても変わることがない。授業内容に限らず、クラス授業の有無にかかわらず、質問を苦にする先生な んて1人もいない。あらためて先生の懐の深さが分かったりする。
いつの間にか講師室の一角でミニゼミが始まったり、高校の職員室とはひと味違った明るさの中、毎日大勢がつめかけて確実に理解を深めている。
 

復習で生まれた新たな疑問の為の質問カード

復習で生まれた新たな疑問の為の質問カード
 
予習して授業を受ける、そして復習を繰り返す…。
復習によって一段上のステージにあがることができたとき、新しい発見とともに新しい疑問が生じる。
そこで北予備の質問カードの出番だ。このカードに授業内容に関する質問事項を記入して窓口に提出すれば、先生直筆の答案が1週間以内に返ってくるというありがたいシステム。
授業を「完全に理解する」とは、扱った問題を中心にしてそれに類する問題すべてを射程距離内に置くこと。受け終えた授業に関する質問こそ、価値ある質問と言えるだろう。
 

ノート添削、パーソナル添削etc...添削は先生の元気印

ノート添削、パーソナル添削etc...添削は先生の元気印
 
毎日繰り返される授業こそ北予備のすべて。授業内容に自信があるから、その焦点がぼやけてくるような参考書、問題集、通信添削は勧めない。けれども、授業を受け持つ講師が、授業プラスアルファのために実施する北予備オリジナル添削にはぜひ参加してほしい。
これは、クラス授業を担当する先生が、授業での板書以外の答案を見てくれる添削、授業進度に沿って特に課題を出してくれるパーソナルな添削、苦 手分野や志望大の傾向に合わせてシークレットに行う添削など、様々である。これこそ授業が最大限にいきる理想の添削だ。この先生にこそ指導を仰ぎたいとい う君の思いが先生に通じたときから、この添削が始まる。北予備の先生は添削好き、とことんメンドウを見てくれる。添削は北予備講師陣の元気印だ。
 

先輩達から受け継ぐ板書システム、北予備だけの特効薬だ

先輩達から受け継ぐ板書システム、北予備だけの特効薬だ
 
はじめに板書ありき。北予備の授業は板書から始まる。予備校全体で生徒による授業前の板書を奨励している。予習で仕上げた自分な りの解答を、休み時間中に黒板に書いておいて先生にぶっつけてみる。板書を見て先生はニヤリとする。赤いチョークが走る、走る。「だーれがこんな解答書い とるの?
今ごろこんなことでどーするの」。厳しい言葉をグサリグサリと浴びせながら添削していく。恥ずかしいやら悔しいやらで顔は赤くなったり、青く なったり。「つまらん」の一言で消されたりした日には涙がにじむ。その思いは明日も明後日も、また黒板にぶつけていく。だけど酷評された問題ほど、先生の 言葉や文字が頭から離れなくなるのは何故だろう。 北予備生達は競って黒板の前に立ち、恥をかく。また、明日も恥をかくために北予備の自習室で予習を済ま せて家路につくのである。
 

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